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エンデバーFCのホームページをご覧の皆様にお願いします。 |
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現在の彼の状況ですが、病気の治療法として唯一有効とされた期待された骨髄移植は既にその時期を逃し断念せざるを得なくなり現在では治療方法はなくなってしまいました。 |
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今は体調管理と一日一日を大事に楽しく過ごすようにお母さんとともに小学校に登校し、またエンデバーFCの名誉コーチとしてチームの応援にも時折顔を出してくれております。 |
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そのような状況の中で今後の支援活動は骨髄バンクへのご協力という方向へ向けエンデバーとしての支援活動はご両親のご意向もありここで終了させていただくこととなりました。 |
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今後は彼の成長を応援しながら、暖かく見守っていただければと存じます。引き続き彼と同じく現在も骨髄移植を必要とされる方々のために骨髄バンクへの登録に協力お願い申し上げます。 |
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最初にも申し上げましたが、3年に及ぶ皆様の温かいご支援がご両親とご家族を勇気づけたか計りしれません。 |
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本当にありがとうございました。 |
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ご支援を賜りました皆様方のご多幸とご健康であられることを祈りつつ、心よりお礼申し上げます。 |
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サッカーを愛する皆さんありがとうございました。 |
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エンデバーFC 一同 |
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問い合わせ先 |
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(財)骨髄移植推進財団 |
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〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3−19 |
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廣瀬第2ビル7F |
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フリーダイヤル 0120-445-445 |
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http://www.jmdp.or.jp |